オープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Tsushima』 6月26日発売!

時代劇アクションADV『Ghost of Tsushima』は6月26日発売! ストーリートレイラーも公開(インサイド)

>ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、Sucker Punch Productionsが手がけるオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』の発売日が2020年6月26日に決定したことを発表しました。新たなストーリートレイラーも公開されています。



<『Ghost of Tsushima』とは>
武士の道から外れた境井 仁(さかい じん)が、冥府から蘇った「冥人(くろうど)」となり、対馬を 敵の手から解き放つ。 期待のオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー。

文永(十三世紀後半)、モンゴル帝国(大元)は東方世界の征服をもくろみ、立ちふさがるすべての国を蹂躙していた。東の果て、日本に侵攻すべく編成された元軍の大船団を率いるのは、冷酷 にして狡猾な智将、コトゥン・ハーン。ハーンは、侵攻の足掛かりとして対馬に上陸する。 これを防ぐべく集結した対馬の武士団は、初めて見る元軍の兵略によって初戦で壊滅。島はた ちまち侵略の炎に包まれる。だが、かろうじて生き延びた一人の武士がいた。

境井 仁(さかい じん)。
仁は、境井家の最後の生き残りとして、たとえ侍の道に反した戦い方に手を染めることになっても対馬の民を守ろうと決意する。冥府から蘇った者「冥人(くろうど)」として、あらゆる手段を使って 故郷を敵の手から取り戻すのだ。

■民のために戦え 名誉を捨てて
誇り高き武士として鍛錬を積んできた仁は、対馬武士団が元軍との合戦で敗北したことで、究極の問いを突き付けられる。武士の名誉を重んじて勝ち目のない戦いを続けるのか。それとも、 邪道な戦い方に手を染めてでも敵を討ち、対馬の民を守るのか。 対馬を奪い返すためには、身分や立場を問わず、さまざまな島民の力を借りなくてはならない。 たとえ武士の道から外れようと、元軍を倒すために新たな兵術を作り出し、故郷を守り抜け。

■時代劇さながらの戦いが生み出す興奮
未知の兵器と戦術を使いこなす元軍に立ち向かうため、仁はさまざまな技能を習得し、新たな 戦い方を身に付けていくことになる。 敵に決闘を挑めば、一瞬の刀さばきが勝敗を決する時代劇の果し合いのような迫力ある勝負が行える。弓のスキルを上げて遠距離の敵を次々に仕留めたり、隠密の技を鍛えて姿を隠しながら一人ずつ敵を排除していくことも可能だ。スキルや武器を組み合わせ、地の利も生かして自分 だけの兵法を作り出せ。

■オープンワールドで再現される美しい日本
本作では、オープンワールドで描かれた中世日本を自由に探索することができる。広大な自然や集落を巡り、さまざまな人々と出会い、多くの地を訪れながら、日本ならではの美しい風景を見 出すことができるだろう。 風を受けて揺れる薄(すすき)や静寂に包まれた神社など、日本各地の気候や地形を取り込ん で作り込まれたフィールドは、激しい戦いのさなかでもプレイヤーの心を打つはずだ。


>3月6日より、全国のPlayStatio取扱店および各種ECサイトにてパッケージ版が、PlayStation Storeにてダウンロード版(通常版・デジタルデラックス版)の予約受付が開始されています。

>価格はパッケージ版が希望小売価格 6,900円+税、ダウンロード版の通常版が7,590円(税込)、デジタルデラックスエディションが8,690円(税込)です。なお、パッケージ版早期購入特典・ダウンロード版予約特典として、デジタル ミニサウンドトラック、「仁」ダイナミックテーマ、「仁」アバターが付属します。








これ、ちょっと気になってたけど、なかなか面白そうだ

「SEKIRO」や「仁王」と比較されそうだけど、何方かというと「アサシンクリード」っぽいと思う




関連リンク:Ghost of Tsushima 公式サイト

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