『地球防衛軍5』公式サイト更新! 巨大なグレイ型宇宙人「コスモノーツ」、新たな超巨大生物「アーケルス」など!

『地球防衛軍3』から7年、
2013年にシリーズ最高の絶望感と興奮で贈る正統続編『地球防衛軍4』が登場。
2015年には『地球防衛軍4』のストーリーラインに描かれることのなかったエピソードを追加し、
シリーズ最大のボリュームと迫力でPS4へと戦場を移した
『地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR』が登場。

そしてついに2017年、
新たな世界観の下で未知なる異星生命体の侵略と対峙する人類を描く
最新作「地球防衛軍5」がそのベールを脱ぐ。

人類よ、絶望を乗り越えろ。運命に抗うのだ。






◆シリーズ初の新アクション『ダッシュ』



レンジャーの伝統的に低かった機動力をカバーするものであり、
アイテム回収や戦場でのポジショニングに於いて有効な能力となる。


◆EMC
多重電撃砲を搭載した大型車両。
多重電撃砲は、秒間数百回もの電撃を発生させ、目標を破壊する装置である。
射程は短く、莫大な電力を消費するが、ビルを数秒で消し去るほどの威力がある。
ただし、あくまでも実験段階の兵器であり、製造コストは1台1億ドルともいわれる。
その上、現代戦において想定される用途はない。
しかし、イミグラントの襲来に際し、敵の強固な装甲を破るために、
急造で数十台が製造、配備されることとなった。




多重電撃砲をエルギヌスに向け一斉発射。
硬い装甲に徐々にダメージを与えることに成功したが、EMCへの損害も多大である。


◆コスモノーツ
人型ロボットだと思われたコスモノーツの頭部の破壊に成功。
しかし、破壊されたのは装甲のみで、
中には恐ろしい形相の異星生命体の顔面が現れたのだ。





その正体は、高度な知性を持った巨大なグレイ型宇宙人。
コロニスト以上の知性と戦闘能力をもったイミグラントの正体である可能性が高い。





◆怪生物アーケルス
エルギヌスに次いで確認された超巨大生物。
エルギヌスよりもさらに高い生命力を持つと推測される。
残念ながら、現在アーケルスに有効な兵器は見つかっていない。




アーケルスは身体を丸めて回転しながら、
地上のあらゆるものを破壊する恐ろしい攻撃を繰り出すことができる。




また、初回の戦闘において、背部より、燃える岩石上物体を放出する姿が目撃された。
このことから炎を発するほど高温の物質を体内に蓄えていると思われる。
このような生物は地球上に存在せず、我々の常識では考えられないことである。





関連リンク:地球防衛軍5 公式サイト

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