森薫描き下ろし! 「アサシン・クリード シンジケート」に見るヴィクトリア朝ロンドンの人々

シンジケートからのXmasプレゼント ヴィクトリア朝を愛する漫画家・森薫の、描き下ろし解説!(ファミ通.com)

>“アサシン(暗殺者)”となって歴史を体験する暗殺アクション、『アサシン クリード』シリーズ。好評発売中の、最新作『アサシン クリード シンジケート』の舞台は、19世紀はヴィクトリア朝のロンドン! 今回はクリスマス・イヴの前に、特設サイトから特別なコラボ企画を贈ります! メリー・クリスマス!

>なんと、本作と同時代を舞台にした、英国に生きるメイドを描いたマンガ『エマ』の作者、森薫先生の描き下ろし解説マンガを掲載!

 森薫先生は、19世紀の英国を舞台に、メイドと上流階級の青年との恋を描く『エマ』で、文化庁メディア芸術祭・マンガ部門優秀賞受賞した漫画家。現在は『乙嫁語り』をマンガ誌『ハルタ』(KADOKAWA)にて連載中ですが、今回よりゲームが楽しめるようにと、描き下ろしマンガを執筆してくださいました。

 緻密かつ詳細な人々に関する解説がびっしりの解説……! それもそのはず、森薫先生は19世紀英国が舞台となる『エマ』の作者。この時代への想いはハンパじゃありません(笑)。

19世紀の人々に思いを馳せながら、じっくりとお楽しみください!

森先生の、この解説マンガをじっくり読んでから、ゲームで19世紀のロンドンを歩くと……当時の人たちの暮らしが、よりリアリティーを持って感じられるようになるはず。

ちなみに、こちらの描き下ろしマンガは、クリスマス・イヴ、明日2015年12月24日発売の、週刊ファミ通2016年1月7・14・21日合併号に、注目記事として掲載されます。誌面で見る先生のマンガは格別です。よろしければ、こちらもぜひ!

assassinscreed_syndicate_morikaoru_01.jpg




たしかにヴィクトリア朝ロンドンが舞台だけど、メイドが出てこないじゃん!

森薫先生はアサシン・クリードプレイしてるのでしょうか?







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