figma改造 脚とか腕とか頭とか

週末、土曜、日曜での作業報告もろもろ


前々回作ったブーツに付けるボタンに使えそうな物を探してきました
丸型リベットとかが使えそうな気がしましたが、近辺の店には在庫が無かったので、流用できそうなものを探したところ、貧乏モデラーの味方w100円ショップで見つけました

ダイソーのネイル用 ストーンシール 105円
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こんな物を爪に貼り付けたいという感覚は理解できませんがw
リベットの代わりに使うには丁度良さそうです

爪一枚分にパール風の半球状のものが大小それぞれ3つ、カットストーン風のものが3つ付いています
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パール風の半球状のものを剥がしてみた
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さすがに安物だけあって、ゲート跡が処理されてませんw
小さい方が直径約1.5mm、大きい方が直径約2mmの大きさでしたが、よく見ると結構大きさや厚みにバラつきがあるので、似たようなサイズのものを選んで使います

ゲート跡をデザインナイフで処理して、ブーツの脛部分に貼る
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うん、まあまあ良い感じではないでしょうか?



次は、腕というか手袋を作る
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腕はアインのものを加工します
アインの前腕パーツの左手首に付いていた腕輪は削り落としています

エポパテで手袋のフレア部分を作りました
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手首パーツとフレアの部分の色が違いますが、後で同色で塗装します



頭部パーツの加工
通常のfigma場合、前髪パーツを頭部に固定するためにダボを差し込むようになっていますが、PVCなら弾力があるので良いのですが、エポパテで作ったものだとすぐに緩くなってしまいます
なので今回は前髪の固定に磁石を利用します

磁石はなるべく強力な物が良いのでネオジム磁石を使います
ホームセンターなどでバラ売りされている事もありますが、ここはやはりリーズナブルに100円ショップのお世話になりましょうw
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ダイソーの強力マグネット 10個セットで105円

持ち手の部分をニッパーで切り取って、裏側から棒で押すとポロッと磁石が取れます
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取れにくい場合はペンチなどで周りの枠を割ってもいいし、丸ごとシンナーに漬けてプラスチック部分を溶かしてしまっても良しw

後頭部のパーツに磁石を入れるための穴を空ける
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磁石のサイズは直径約5mm、厚さ3mmなので、5mmのドリルで深さ3mmの穴を掘る

ピッタリ嵌りました
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前髪パーツには磁石を仕込むスペースが無かったので、釘の頭部分を埋め込みます
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前髪パーツに釘が入るように穴を開ける、釘は頭部分をペンチで切りました

穴に釘の頭を接着剤で固定
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これで前髪パーツの取り外しもスムーズに行えるようになりました


帽子作成
頭部パーツにワセリン等を塗ってエポパテを盛ります
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ワセリンを塗っておくとパテが固まってから外す事ができます

パテが固まったらヤスリで形を整えて、つばの部分にもエポパテを盛り
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固まったらさらにヤスリなどで形を整える
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すじ彫り等を入れて~
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ネイルシールの半球状のパーツを貼って完成
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で、今のところ出来ているパーツを組み合わせるとこんな感じになります
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あ、パンツ穿かせるの忘れてたw

そろそろ何を作っているのか解かってもらえるだろうか?

土曜、日曜でけっこう作業が進んだような気がしてたんだけど、こうして見るとあんまり進んでなかったw
まあ、のんびりと進めているので、気長にお付き合いいただけるとありがたいです



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3個セットで500円のfigma ドラゴンナイトが届いた

先日のドラゴンナイトシリーズ 3種セットで500円を注文していたのが届きました

よく考えたらドラゴンナイトばかりそんなに何体もあっても仕方ないのだけど、安すぎたのでつい買ってしまいました。
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送料が500円だったので、合計1,000円、1体あたり約333円という超々破格w
これを見つけたときは何かの冗談なのかと思いましたが、実際に注文できてびっくりです

箱が潰れていたり、汚れなどで返品されたものが届くのかなと思っていたのですが、とくに潰れや汚れも無い未開封の新品が届いたので、よほど大量に仕入れて余らせちゃったんだろうかなと、少々不憫な気持ちになってしまったw

せっかくなので、これを使って何か作ろうかな~



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figma改造 服の原型作成

最初に作ってからずっと放置されていた服の原型
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紙粘土で作った原型をパテなどで修正し、丸い模様?を付ける

0.3mmのプラ板をリング状に切って貼ったのですが・・・
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丸く切り抜くのが難しかった、↑の画像のものはちょっと中心がずれています
小さい方の丸いものは、ホールポンチで抜きました、これは簡単にできたw

スジ彫りなどを入れて、とりあえず原型完成
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着せるとどんな感じか、画像合成してみました
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あれ?・・・なんか微妙だぞ・・
いや、合成だから不自然なんだな、きっとそう、実際に着せればもう少しまともなはず・・・
顔がちょっと長いのかな?



服を軟質パーツにするための型を作る
最初はおゆまるで作ろうとして、何度かやってみたのですが、気泡が入ったり、しわが出来たりと上手くいかなかったので、シリコン型で行くことにしました
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原型を油粘土に半分埋めて、枠で囲み

シリコンを流す
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シリコンが残り少なかったので、全部使い切ろうとしたらちょっと多かったようで、枠から溢れそうになってしまったw

とりあえず今日の作業はここまで
型が出来たら軟質パーツ作成のためシリコンシーラントを流します



余談ですが、今までシリコン型取り用の油粘土はホームセンター等で普通に売っている児童用のものを使っており、今回初めてクレオスのMr.クレイ2を使ってみたのですが、これはさすがに専用品と謳っているだけあって凄く使いやすかったです。
いつも使っている油粘土だとシリコンから剥がすのが結構大変でしたが、Mr.クレイは簡単にペロッと剥がれてちょっと感動しましたw
値段もそんなに高くないのでオススメです。




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figma ストレングス レビュー・・・ギミックいろいろあって楽しい

amazonからfigma ストレングスが届きました
発売日にちゃんと届けてくれるなんて、amazonさんはやれば出来る子です
次からもこの調子でお願いしますよw

で、figma ストレングスですが、色々と面白ギミックが搭載されているので、ちょっとだけレビューしてみたいと思います


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箱はBRSやデッドマスター等と同じデザインで、コンセプトカラーはオレンジ色になっております

内容
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ストレングスちゃん本体は、フードのてっぺんまでで約12cmとかなり小柄ですが、オーガアームのボリュームが凄いですw
オーガアームには短長2本づつ支柱が付属、支柱の先にはfigma関節が付いています

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その他のオプションは、手首6種、表情パーツ、figma台座&支柱、かなりシンプルですね

本体
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普通の腕バージョンだと、なんかちんまくってカワイイw
肌の色は少し褐色、フードと服は軟質素材です

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後から、尻尾はかなり柔らかめの軟質素材で自由に動きます

オーガアーム
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腕を肩から外して付け替えます
肩の差込口には保護用の冶具が刺さってました

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オーガアームの指は全ての関節が可動します
エッジ部分にシルバーでハゲチョロ塗装が施してあり、昔のガンプラっぽいですw

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しかし、指を外に向けて曲げることは出来ないので、ねんどろいどストレングスのCHAN×CO氏イラスト風に地面に手を着く事はできません

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オーガアーム、超重たいので支柱無しでは絶対に支えられませんw

フード&服
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フードは上の部分が開くので、表情パーツの交換は楽に出来ます

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フードを外して、表情パーツを交換
左目線でちょっと険しい目つきですね

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外したフードと・・・これは・・服・・・!?

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なんと、figma初のキャストオフが可能となっております!!!
肝心な部分がどうなっているのかは、ぜひご自分でお確かめ下さいw

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尻尾の付け根はこんな感じです
接着されているので取り外すには覚悟が必要w
尻尾の干渉を避けるためにパンツは新設計となっています


こんな感じで色々素敵ギミック搭載のストレングスちゃんでした
たぶんすぐに品薄になると思うので欲しいと思った方は早めに買っておいた方がいいですよ~w








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ヤマグチノボルさんの手術が成功したみたい

ヤマグチノボルさんのtwitterより

@hexagonzero ヤマグチノボル
手術無事終わって寝てます。今日は少し起き上がって散歩しました。返事とか遅れ気味ですいません。

@hexagonzero ヤマグチノボル
応援リプほんとにありがとうございます。皆さんからいただいた命と思い、これからは大事にしていきたいと思います。ほんではおやすみなさい。






以前、ヤマグチノボルさんが何か命に関わるような手術をされるという記事を書きましたが、その手術が無事成功し、現在療養に入られているそうです。

病気はやはり癌だったようで、癌が見つかったときには既に手術が不可能なレベルだったため、抗癌剤による延命治療を行っていたそうですが、奇跡的に手術可能な状態まで回復し、今回手術に踏み切ったということです。

何はともあれ、無事に手術が成功した事を喜びたいと思います。








べ、べつにあんたの事が心配だった訳じゃなくて、「ゼロの使い魔」の完結まで読みたいなって思ってただけなんだから、変な勘違いしないでよね!

しっかり療養して、ちゃんと完結させなさいよね
いつまでだって待ってるんだから!!



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うらじゃ

8月の第1土曜、日曜に岡山市内の中心部で開催される「おかやま桃太郎まつり」のメインイベント「うらじゃ」を観てきました。

「うらじゃ」とは、岡山版YOSAKOIのようなもので、祭踊りの音頭及びそれに使用される楽曲の名称、岡山県に古くから伝わる鬼神「温羅(うら)」の伝説を元にしたものであり、名称もそれに由来する。


15、6年くらい前から開催されていたのですが、私は今回初めて観にいきましたが、岡山市内中心部の数箇所に演舞場があり、参加踊り連は100以上あるそうで、意外に盛り上がっているみたいでちょっと驚きましたw

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今日は暑くて、横で見てるだけでも汗が溢れるようだったけど、踊ってる人達はもっと大変だったでしょうね、おつかれさまです。


明日、日曜日には表町商店街と岡山市役所前通りで全踊り連参加のパレードが行われるので、岡山近辺在住で明日ヒマな人は行ってみてはどうでしょう?
岡山駅前の桃太郎大通りは歩行者天国となるので、車で来る場合はご注意ください。



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figma改造 シリコンシーラントの着色実験

figma改造で軟質素材で部品を作りたいとき、私はシリコンシーラントを使って作る事が多いのですが、その時の問題の一つが「色」です。

ホームセンターなどで手軽に手に入るシリコンシーラントの色は、白・黒・グレー・アイボリー・ベージュ・アンバーくらいしかありません。
シリコンシーラントは元来、住宅外壁などに使われるものなので色数が少ないのは仕方ないのですが、改造用途で軟質部品を作る場合には着色したい場合が多々あります。
変性シリコンシーラントであれば、アクリルガッシュなどで塗装することも可能ですが、軟質部品を曲げたり伸ばしたりすれば、どうしても剥げてしまいます。

シリコンシーラントに塗料を混ぜて素材自体に色を付ければ良いのではないかと考え、白いシリコンシーラントに油性マーカー用のインクを混ぜて着色してみた事がありますが、曲げ伸ばしで色が剥げるという事はありませんでしたが、インクは染料なので、日光で色褪せしたり、ほかの部品に色移りしてしまったりといった問題がありました。
顔料ではどうかと、ラッカー塗料を混ぜてみた事もありますが、多量の塗料を混ぜないと色が濃くならない、色がまだらになる、シーラントが通常より固くなってしまうなど、こちらも問題がありました。



今回行う実験は、レジンキャスト用の着色用トナー(Mr.キャストナー)を使ってシリコンシーラントを着色してみます。

今作っているキャラの服は青が基本なので、青色を作って実験します
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シリコンシーラントにキャストナーを混ぜる
ラッカー塗料で着色した時よりかなり少ない量で色が濃くなりました

シアンとマゼンタを混ぜて青色を作りましたが、混色すると彩度が下がってしまうようです
マゼンタの方が名称はマゼンタですが、見た目的には金赤っぽいので、シアンと混ぜる事で濁ってしまうのでしょう


ラッカーシンナーで約2倍くらいに溶いて、薄く塗り広げる
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丸一日で触っても指に付かないくらいに固まりました
今の時期は、気温・湿度が高いので早く固まってくれるので有難いです

触ってみた感じ、通常より粘着感があるような気がしますがたぶん何日かすれば治まりそうです、硬さも気になるほどの変化はなかったので、普通に使えそうです



色移りが無いか実験
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固まったシリコンシーラントの上に、エポパテ塊とPVCのパーツを置いてしばらく放置

24時間後、色移りの心配は特に無さそうです
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シリコンシーラントにMr.キャストナーを混ぜる事で、シリコン自体を着色することは出来そうです
鮮やかな青色に出来なかったのは残念ですが、曲げ伸ばししても色剥げしないというのはかなりありがたいので、この方法で着色して軟質パーツを作っていきたいと思います









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笠岡 100万本のひまわりと生きた化石カブトガニ

岡山県の南西部に位置する笠岡市に行ってきました。

笠岡湾干拓地に先週オープンした道の駅笠岡ベイファームで、約100万本のヒマワリ畑が満開になっていました。

夏の暑い日に見るヒマワリはなんとなく輝いているように見えますねw
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笠岡湾干拓地で2004年頃から食用油を取るために毎年植えられていたのですが、観光目的での人気が出たため、この度道の駅笠岡ベイファームが完成したのを機に観光用畑として整備されたようです

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ひまわり畑の中には通路があり迷路になっています

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かなり広大な迷路なのですが、通路以外にも、ひまわりの間も人が通れるくらい開いてる所も多いので、出口以外からも普通に出られますw

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畑の隣ではひまわりソフトクリームが売られていました

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ひまわりの種を粉末にしたものとひまわり油が配合されているという事でしたが、ひまわりっぽさ?はとくに感じませんでした。普通に美味しくいただけましたw



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ひまわりを見た後は、道の駅笠岡ベイファームから車で5分程度のところにある、カブトガニ博物館へ行ってみました。

笠岡湾はカブトガニの国内の代表的な生息地・繁殖地だったのですが、干拓の影響もあって、残念ながら現在では絶滅寸前といわれています

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ドーム状の建物はカブトガニの甲羅をイメージしています
入場料は大人520円、高校生310円、小・中学生210円、駐車場は無料

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交尾中のカブトガニが観察できたり

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カブトガニと同じく生きた化石ともいわれるオウムガイとか

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かに道楽の看板的な、動くカブトガニの巨大オブジェとか
(ハンドルとボタンで操作することができますw)

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大きさ以外に違いを見出せない成長過程とか

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恐竜の骨格標本などが展示されています

博物館前の公園には実物大の恐竜模型が展示されていますが、この恐竜は遊具的なものではなく、学術監修を受けて製作され、皮膚のシワや筋肉の付き方などにいたるまで精密に再現されています
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ただし、この模型が作られたのは20年程前なので、ティラノサウルスの立ち方など現在の学説とは異なっている部分もあります

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以前来た時には恐竜の色はもっと地味で単色で塗られていたような気がしますが、現在はカラフルでちょっと派手な感じになっていました

公園及び隣のアスレチックは無料で利用できます



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人類に残された最後の希望、figma BRS2035 予約受付開始!

figma BRS2035

PSP専用ソフト『ブラック★ロックシューターTHE GAME』の主人公「BRS2035」の予約受付が開始されました

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表情パーツは、「通常顔」、戦闘時の「叫び顔」の2種類

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背中に装備している翼はfigma関節により可動します

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Black★Rock CannonとBlack bladeが付属

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交換用前髪パーツにより、瞳の青い炎が無い状態にもできます

2011年12月発売予定、価格3500円(税込)

figma BRS2035
『ブラック★ロックシューター THE GAME』



販売価格 25%off 2,600円



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PSP「まどか☆マギカ ポータブル」予約受付開始! 限定版には「figma 鹿目まどか 制服Ver.」付属!

「魔法少女まどか☆マギカ ポータブル」公式サイト

PSP用ゲーム『魔法少女まどか☆マギカ ポータブル』が2012年3月15日に発売決定し、受注限定生産版「限定契約BOX」には「figma 鹿目まどか 制服Ver.」が付属するみたいです。

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●価格は通常版「通常契約パック」6480円、完全受注限定生産版「限定契約BOX」11990円

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●限定契約BOXには、「figma 鹿目まどか 制服Ver.」の他に、スペシャル映像収録Blu-rayディスク、キュゥべえ型ポーチ、ほむほむハンカチ、スペシャルクリアカード、シャフト描き下ろしイラストBOX、特製ピクチャーレーベル仕様UMDのソフトが同梱

●ゲームジャンルは「アドベンチャーダンジョンRPG」ということで、アドベンチャーパートでは行く場所を決めて移動し会話シーンが展開され、ダンジョンRPGパートでは3DダンジョンRPG風の見た目で、「魔女結界」ダンジョンにストーリー進行によって潜れるようになる

●シナリオは虚淵玄氏によってアニメ再現の監修、またゲームならではの表現にも原案協力している




くそう、figmaまどか制服で釣って来るとは・・・正直言ってゲームはどうでもいいけど、figmaの為に契約するより他にないか・・・








figma神猫!!明日より受注受付開始~(figma blog)

話題は変わりますが、ワンフェスでも展示されていた「figma黒猫“聖天使神猫”ver.」が本日より電撃屋オンラインショップにて受注受付開始されています

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●商品仕様:PVC製塗装済完成品可動フィギュア
●素材:PVC・ABS
●スケール:ノンスケール
●全高:約12.5センチ
●原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
●コンセプトデザイン協力:白虎かなめ
● 商品内容:フィギュア本体×1、交換用顔×2、交換用右手首×4、交換用左手首×4、マスク付き前髪×1、バスケット×1、バッグ×1、ディスティニーレ コード×2、ディスティニーレコード用シール×1、バスト交換パーツ×1、台座本体×1、台座アーム×1、台座アーム用ジョイント×1、収納袋×1
●製造:マックスファクトリー
●販売:アスキー・メディアワークス


受付締め切りは2011年9月30日(金)、価格は3,200円(税込)、送料は500円となっております
お届けは2012年2月中旬の予定です
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