ダイソーのレジン用カラー顔料で、変成シリコンシーラントに着色できるか実験してみた

ダイソーの「UVクラフトレジン液用 カラー顔料」でシリコンシーラントにはキレイに着色できる事が判ったので、変成シリコンシーラントだとどうなのか実験してみました
変成シリコンシーラントは通常のシリコンシーラントよりも透明度が低いため、発色し辛い(彩度が低くなる)と思いますが、どうなるでしょうか
(変成シリコンシーラントは、セメダインのPOSシールを使用して実験しています)

関連記事:ダイソーでレジン用のカラー顔料なる物を見つけたので、シリコンシーラントに着色できるか実験してみた



まずは、変成シリコンシーラント(ホワイト)とラッカーシンナーにカラー顔料を、前回のシリコンシーラントの時と同じ分量で混ぜてみる
※目分量なので全く同量というわけではありません
resin_colortoner_test_13.jpg

混ぜてみるとこんな感じに・・・
resin_colortoner_test_14.jpg
見るからに赤というよりはピンク色ですね
通常のシリコンシーラントでは赤色になってたので、やはり変成シリコンシーラントでは発色しにくいみたいですね
しかし、キャストナーを使って着色した時よりはよく発色してる気がします

もしかすると乾燥すると発色も変わってくるかもしれないので、一応型に流してみる
resin_colortoner_test_15.jpg

2日くらいで型から外せるくらいに固まってくれました、夏だとやはり固まるのが早くて良いですね~
ちなみに、前回の実験での通常のシリコンシーラントではだいたい半日で固まってたので、それと比べれば変成シリコンシーラントの固まるまでの時間はかなり長いですね
resin_colortoner_test_16.jpg
固まるとちょっと色が濃くなったような気がしますが、やはり赤というよりはピンクに近いでしょうか・・・



ではもっと顔料を混ぜれば色を濃くできないか実験
変成シリコンシーラントとラッカーシンナーは前回と同量、顔料を前回の量の約3倍投入!
※目分量なので・・以下同
resin_colortoner_test_17.jpg

混ぜるとこんな感じ
resin_colortoner_test_18.jpg
おお、かなり濃くなりました
まだ真赤という感じではありませんが、キャストナーではこのくらいの濃さには出来無かったので、やはり発色は顔料の方が良いですね

固まるとこんな感じになりました
resin_colortoner_test_19.jpg
ちょっと薄いけど、これは赤と言ってもいいくらいの色ではないでしょうか



前回のシリコンシーラントを着色した物との比較
resin_colortoner_test_20b.jpg
左から、
(1)シリコンシーラント+カラー顔料
(2)変成シリコンシーラント+カラー顔料(1)と同量
(3)変成シリコンシーラント+カラー顔料(1)の3倍量
画像では差が判りにくいけど、実物では(2)はかなりピンク色っぽいですが、(3)は(1)にかなり近い赤になってます




◆実験の結果、変成シリコンシーラントにもカラー顔料を多く混ぜれば、それなりに濃く色づけ出来る事が判りました
これで、シリコン製軟質パーツの可能性も少し広がった・・・気がするw




ところで、カラー顔料って、結局は色のついた微粒子の粉末ですよね?
似たような物で、レーザープリンタとかカラーコピー機用のトナーって代用できないでしょうか
私はレーザープリンタもカラーコピーも所有してないので実験できませんが、試してみる価値は有るかもしれませんよw




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ダイソーでレジン用のカラー顔料なる物を見つけたので、シリコンシーラントに着色できるか実験してみた

ダイソーにUVレジンを買いに行ったら、UVレジンと同じコーナーでこんな物を発見!

UVクラフトレジン液用 カラー顔料、いわゆるカラートナーですね
resin_colortoner_test_01.jpg
色はホワイト、ブラック、レッド、ブルー、イエロー、ピンク、オレンジ、パープル、グリーン、ブラウンの10色が有りましたが、とりあえず赤青黄の三原色を買ってきました

それにしてもクラフト系の素材が何でも100円ショップで手に入るようになってきましたね
もう100円ショップで買ったものだけでも、やろうと思えばフィギュア原型から複製、カラーレジン化までなんでも出来るなw






で、レジン用のトナーならば、今までシリコンシーラントの着色に使っていたクレオスのキャストナーの代用が出来るのではないかと思い実験してみました

最近キャストナーは新商品になって価格が1.5倍くらいになっちゃったので困ってたんですよねw

関連記事:figma改造 シリコンシーラントの着色実験


まずは適当に原型を作ります
resin_colortoner_test_02.jpg
石粉粘土でこんな物を作り乾燥させる

ラッカーニスで目止めして、パテを塗って表面処理してこんな感じに
resin_colortoner_test_03.jpg
ネコミミ付の帽子みたいな

それをおゆまるで型取り
resin_colortoner_test_04.jpg
単純な形なので一面型でいきます


シリコンシーラント(ホワイト)とラッカーシンナーとカラー顔料をよく混ぜます
resin_colortoner_test_05.jpg
シーラントとシンナーは同量くらい、顔料はまあ適当に・・・

なるべく気泡が入らないように丁寧にまぜまぜ
resin_colortoner_test_06.jpg
なんかキャストナーよりも綺麗に発色してる気がする!

おゆまる型の内面に塗り付け
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今は気温・湿度がとくに高いので、半日ほど置いておくと固まってくれますね

おゆまる型から外すと・・・
resin_colortoner_test_08.jpg
ラッカーシンナーの量が多すぎたみたいで、乾燥による収縮で耳部分に亀裂が入ってしまいました
まあ、これは着色の実験なので気にしないw

レッドはキャストナーよりも綺麗に発色しますね~、コレはなかなか良さそう!



次は、ブルーで実験
今度はラッカーシンナーで希釈せず、シリコンシーラントに直接顔料を混ぜてみます
resin_colortoner_test_09.jpg
クリアファイルなどのPP素材の上で混ぜるとシリコンが固まった後、綺麗に剥がれてくれます

キャストナーと比べると、粒子が荒いのか、ちょっとザラッとした感じですが、発色は良い
resin_colortoner_test_10.jpg
湿度が高い時期だと、混ぜてる間にも固まってくるので、手早く!

で、急いで型に塗って固めて外したのがこちら
resin_colortoner_test_11.jpg
耳の部分、収縮による割れは無かったけど、シリコンの流動性が低かったためか耳の先に気泡が入ってしまいました
奥まった部分は、シンナーを混ぜないと流動性が低く気泡が残る、シンナーが多すぎると乾燥による収縮で亀裂が入る・・・なかなか難しいですね~
まあ、これは着色の実験なので気にしないwww

色がマダラになってるのは、赤の顔料がおゆまる型の表面に残っていたからでしょうか?

ブルーもキャストナーよりもよく発色してると思います
ただ、今回は通常のシリコンシーラントでの実験でしたが、変成シリコンシーラントは通常のシリコンシーラントよりも透明度が低いので発色が悪くなる可能性が有るので、次は変成シリコンシーラントでも実験してみます

1袋2g入ってて100円とお安いし、キャストナーよりも発色良さそうで、これはなかなか良いものを見つけたな!
とりあえずダイソー行って全色買い占めて来るかなw







とりあえず、出来たものをfigmaに被せてみたが・・・

resin_colortoner_test_12.jpg

なんか、思ってたのと違うww








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figma改造 スペース☆ダンディ ようやく完成したじゃんよ!

今回作ったのは、アニメ『スペース☆ダンディ』より、主人公の宇宙人ハンター「ダンディ」です

figma ダンディ
figma_kai_DANDY_01.jpg
腰の軟質パーツを作り直したせいで完成が遅くなってしまったw

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この口をイーッてしてる顔が意外と気に入ってるw



製作過程はこんな感じ
figma_kai_26_50.jpg
素体には「figma カイジ」を使用し、スカジャンの胴体部分とズボンの腰部パーツはシリコンシーラントで軟質パーツになっています

こうしてみると、元のカイジの体型が似てたので改造自体は楽だったと思いますが、時季的に気温が低くてシリコンシーラントが固まるまでの時間が長くて大変でしたw





さて、来週は「ワンフェス2015冬」ですが、まさかの法則発動とか無いかな-
QTとミャウ固定モデルでもいいから出ないかなー
スカーレットも欲しいなー

アニメ3期とかも期待したいところですw




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figma改造 腰の軟質パーツを作り直すことにした

前回、とりあえず部品が揃って組み立ててみたのですが・・・
figma_kai_26_44.jpg
なんかウエストが細すぎる気がしたので、今更ですが腰の軟質パーツを原型から作り直すことにしました


石粉粘土で大体の形を作る
figma_kai_26_46.jpg
右側が以前作った腰パーツの原型
ウエストを太くして、股関節部分の形状もちょっと変えてみた


今まで軟質パーツ用の原型を作るのに使う石粉粘土はダイソーのを使っていて、今回セリアのを初めて使ってみたのですが、セリアの方がキメが細かくて毛羽立ちとかがあまりないので表面処理が楽ですね
これだと目止め用のラッカーニスも必要無いかもしれない
ダイソーの方が量が多いので何も考えずに安いからと思って使ってましたが、次からはセリア石粉粘土愛用しますw
でも、容量あたりの価格でいえばファンドとかラドールとあまり変わらないんだな・・・


石粉粘土が乾いてからラッカーニスで目止め、エポパテ等で細部修正してこんな感じに
figma_kai_26_47.jpg
あとはいつもの様におゆまるで型取りしてシリコンシーラントに置き換えます




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figma改造 だいたい出来たじゃんよ!

ちょっと厚みが薄かった股関節部分の軟質パーツを作り直し
figma_kai_26_39.jpg
前回は変成シリコンシーラントで作ったのですが、股関節パーツは塗装しなくても良さそうだったので、通常のシリコンシーラントを使ってみました
シリコンシーラントは、変成シリコンシーラントよりも固まるのが早く、だいたい3日あれば固まってくれます

前回作ったのと厚み比較(右が新しく作ったものです)
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厚みが約1mmくらいにできましたが、ちょっと色が青過ぎた・・・
という事でもう一回つくり直す羽目にw


作り忘れていたベルトのバックルもプラ板で作製
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横から出てるベルトは、配線用の収縮チューブを切って作製

もう一つ作り忘れてたお守りも作った
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ヒモは手芸用の0.3mmワイヤーを使ってます


とりあえず部品が大体揃ったので塗装
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組み立てるとこんな感じに!
figma_kai_26_44.jpg

figma_kai_26_45.jpg
そして、今気がついたが、腕の横の青いラインを塗り忘れてましたw

という事で、完成までもう少しです

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figma改造 シリコンシーラントで軟質パーツを作る その2

スカジャンと股関の軟質パーツ用の変成シリコンシーラントが固まってくれたので型から外しました
表面の粉っぽいのは型から外す時に使ったベビーパウダーです
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シリコンシーラントを型に流してから大体2週間で固まったのですが、ちょっと厚みが薄かったかな~という気が・・・
しかし、もう一度作り直すと固まるまでにまた2週間かかってしまうので、とりあえずこれを使う方向で進めながら、2回目のシリコンシーラントを少し厚めに流しておきました


不要な部分を切り取って、襟や肩などのラインをアクリルガッシュで塗装
figma_kai_26_35.jpg
アクリルガッシュにはマットメディウムを3割程添加することで柔軟性を持たせ剥がれにくくしています

通常アクリルガッシュを薄めるのは水を使いますが、水で希釈したものを変成シリコンシーラントに塗ると弾いてしまうので水性アクリルシンナーを使って希釈しました


胸にDマークのワッペンを貼る
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前回アイプリントを作った時に一緒に作った自作デカールを貼ってます
通常の接着剤等ではシリコンに貼れないのでセメダインのスーパーX クリアを使って貼りました

背中の星マーク
figma_kai_26_37.jpg
裏に塗ってるホワイトが薄かったみたいで、ちょっと斑になっちゃってますね

デカールが乾いたら水性つや消しクリアーを薄く吹いてコートします



股関節部分も不要部分を切り取って、脚に付けてみました
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ベルトのバックルを作ってなかった事に今更ながら気づいてしまったw



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figma改造 アイプリント&顔パーツを作ってみた

前回複製した顔パーツを塗装
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タミヤパテ ホワイトで気泡埋め、白サフを吹いてからラッカー肌色で塗装

以前使っていたクレオスのホワイトパテのあまりの使いにくさから白いプラパテは敬遠していたのですが、タミヤパテ ホワイトは予想外に使いやすいですね
タミヤパテ グレーをさらにキメ細かくした感じで素材への喰い付きも良くなってる気がしました



アイプリント用のデータを作製
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ついでにスカジャンの胸と背中に付ける星形マークも作りました

インクジェットプリンタでタトゥーシールに印刷
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印刷面は裏側になるので鏡面(ミラー)設定でプリントします

タトゥーシールはエーワンの転写シールを使いました
これはガイアノーツのおうちdeデカールとほぼ同じものですが、エーワンの転写シールはサイズが約4倍あるのでかなりお得ですw


印刷したものをラッカークリアでコートしてから目の中をアクリルカラーのホワイトで塗りつぶします
figma_kai_26_32.jpg
タトゥーシールは透明なのでホワイトで塗りつぶさないと貼った時に下の色が透けてしまいます
エーワン 転写シール 白地タイプという商品もありますが、これは貼り付け用の粘着シートが白色になっているだけでタトゥーシール自体は透明なので注意


貼り付けの作業は写真を撮り忘れたので過去の記事を参照w

表情パーツ3種完成・・・
figma_kai_26_33.jpg


うん、まぁ・・・微妙に似てないけど・・・オカリンの顔作った頃よりは少しは良くなったと思う・・・



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figma改造 オプションパーツとかをつくってみた

シリコンシーラントが固まってくれるまでの間に色々とオプションパーツ的な物を作る

オプションその1 レーザー銃?
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キービジュアルにも描かれてるくらいなので、とりあえずコレは必要かと思い作ってみた
本体はエポパテ、グリップはプラ板から切り出して作ってます

オプションその2 釣り竿?的ななにか
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一話でミャウを追いかける時に使ってたヤツです
ウェーブから新しく出たテーパー丸棒を削って作ってます


腹部を少し延長したいので、胸と腰の接続ジョイントを伸ばすため、コトブキヤのプラボールで新造
figma_kai_26_25.jpg
強度的に少し不安なので中心部に1mmドリルで穴を開けて1mm真鍮線を挿しておきました

元のfigma関節と比べて、約3mm延長
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ボール同士を接続している棒状の部分が少し細くなったので、その分可動範囲は広がりました


顔パーツを複製
figma_kai_26_27.jpg
おゆまるで二面型を取りエポパテを詰めて複製してます
意外と気泡が入りやすくて苦労しました

以前、グレータイプのエポパテを使って顔パーツを複製したら、肌色を塗装しても色乗りが凄く悪くて苦労したので、今回はベージュタイプのエポパテを使ってみました
本来は、figmaのような肌色がPVCの成型色になってるやつは、レジンで複製してサフレス塗装をするのが一番それらしく似た色にできるのですが、今手元にレジンがなかったので手抜きですw


表情オプションとして、口の形を変えてみた
これもメガハウスのフィギュアの顔を参考にしました
figma_kai_26_28.jpg
この口元を変えるだけで2日間もかかったww
表情パーツってつくるのホントに難しい・・・



先週作ったシリコンシーラントの軟質パーツは、まだ型から外せるまでは固まっていませんでした
触っても指に付かない程度には固まっているので、もう少しで外せるようになると思います

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軟質パーツ塗装の救世主となるか? GSIクレオス『メタルプライマー改』新発売!













金属板への喰付力はかなり強そうですが、figmaなどの軟質パーツへの効果はどうなんでしょうか?
今までプライマーは「ミッチャクロン」「ガイアマルチプライマー」などが定番でしたが、どちらも軟質パーツにはあまり効果がなかったので、今度試してみたいですね







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figma改造 シリコンシーラントで軟質パーツを作る その1

以前、石粉粘土で作った軟質パーツ用の原型
スカジャンの胴体部分のパーツ
前回の状態からスナップボタンなどのディティールを追加してます
figma_kai_26_17.jpg

と、ズボンの股間部分
figma_kai_26_18.jpg
こちらの形状は、股関節の処理をどうしたら良いのかイマイチ判らなくて、適当な感じです
作り直しになりそうな予感がヒシヒシとしてますがw

それぞれを「おゆまる」で2面型を取ります
figma_kai_26_19.jpg

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「変成シリコンシーラント」をおゆまる型に流し込めるように、アサヒペンのラッカーシンナーで希釈し、キャストナーで着色します
figma_kai_26_21.jpg
今回、ズボンは濃い紺色なので、変成シリコンシーラントのブラックに少しホワイトを混ぜて、キャストナーのシアンを入れてます
画像だとほとんど黒にしか見えませんが、微妙に青いはず・・・

おゆまる型を合わせて当て木をして輪ゴムで固定し、着色したシリコンシーラントを流し込みます
figma_kai_26_22.jpg
内面に均一に2mm厚くらいに付着するようにします
ラッカーシンナーで約2倍に希釈しているので、乾燥すると半分くらいの厚みになるはずです


さて、今の時期だと固まるまでに2週間位かかりそうな気がしますが、今年中に固まってくれると嬉しいなぁ・・・w



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